日本简史

2006-08-06 来源:和风论坛  【 评论:0 收藏
1 縄文・弥生文化の特徴
古代
旧石器時代  20万年前以上から1万年前位まで
 打製石器  岩宿遺跡(群馬県) 1949年に発見
 日本列島とアジア大陸が陸続き
 原人が住む
 食料 鹿やイノシシ、魚や貝、食物になる植物

新石器時代 1万年前から紀元前300年まで
 磨製石器、弓矢
 縄の模様のついた土器(縄文土器)  縄文時代
 縄文人  南アジア系モンゴロイド
  顔が四角形、二重瞼、濃い眉、湿型の耳垢
  森の文化
   木の実や魚、貝を主食にする 貝塚により証明
 土偶や石棒  霊的な存在を信じ、儀式を行っていたことを表す
 死者は屈葬(死者が再び蘇らないように、手足を折り曲げて埋葬)
 集団の指導者は成人になる儀礼として抜歯(前歯を抜く)や研歯(歯の一部を削る)を行う

鉄器、青銅器時代
 鉄器  農具や武具
 青銅器{銅矛(どうほこ)、銅戈(どうか)、銅鐸}  祭祀に使う  島根県荒神谷付近の加茂岩倉遺跡から出 土
 弥生式土器(1884年に東京の本郷弥生町で発見されたから) (薄手で広口) 食物の貯蔵用  弥生時代
 弥生人  北方系モンゴロイド
  面長、高い身長、一重瞼、乾型の耳垢
  大陸から伝来した稲作が全国的に広まる  採集・狩猟生活から定住した農耕生活に変化
  戦争の始まり
Tags:  
  • 评论总数: 0[ 查看全部 ] 网友评论
    和风日语banner
    和风日语公告:
    搜索: 您的位置首页 > 认知日本 > 历史 > 日本简史