イロハ歌

2006-05-15 来源:和风论坛  【 评论:0 收藏
过去用イロハ--代替了表示1,2,3,--的顺序。
历史假名拼写法与现代假名拼写不同,一部分假名的书写和读音不一致。在《伊吕波歌》中可见一斑。这是一首在日本广为流传、脍炙人口的和歌,相传为日本佛教高僧弘法大师空海(くうかい774~835)所作。它是用不同音节的47个假名,不使重复出现,按照日本传统的七五调和歌的格律创作而成。以其头三个假名取名则为「いろは歌」。以古代"万叶假名"书写则为《伊吕波歌》

 イロハ歌
いろは-うた  【伊呂波歌】
手習い歌の一。平安中期の成立。四七字の仮名を一度ずつ使って作られた、「いろ(色)はにほ(匂)へどち(散)りぬるをわ(我)がよ(世)たれ(誰)ぞつね(常)ならむうゐ(有為)のおくやま(奥山)けふ(今日)こ(越)えてあさ(浅)きゆめ(夢)み(見)じゑひ(酔)もせず」という七五調四句からなる今様歌。涅槃(ねはん)経の「諸行無常、是生滅法、生滅滅已、寂滅為楽」の意訳とされる。弘法大師作という説は否定されている
为了清楚点,再用汉字写出。
  
译成现代日语是:「すべてのものは照り輝くが、やがて散ってしまうのに、この世界はいったい誰がいつまであるのだろうか、あれこれと変化する深山を今日越えて、浅くはかない夢を見まい、それに酔いもしまい」となります。
汉语译文:花虽芬芳终需落
          人生无常岂奈何
          俗世凡尘今朝脱
          不恋醉梦免蹉跎
***
色は匂へど 散りぬるを 我がよ誰そ  常ならむ
有為の奥山 今日越えて あさき夢見し ゑひもせず
***
 諸行無常
  色は匂えど散りぬるを
 是生滅法
  我世誰ぞ常ならむ
 生滅滅已
  有為の奥山今日越えて
 寂滅為楽
  浅き夢みじ酔もせず
***
 花びらの色はきれいだが、いつかは散って落る運命にある。我々とてもいつまでも生き続けられるものであろうか。裟婆世界を今日乗り越えて仏の世界に至れば。はかない夢を見ることもなく酔うこともない。あるがままの姿をしっかりと見つめることができるであろう
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