"以上",本身没有必须接在体言之后的规定。但是,作为下面的第一个含义,就要接在名词后面的。再后接格助词に,就可以作为状语了。まま、 うち、くらい,也有类似的用法。但是,绝对不是变成了副词,这是不同的2个问题,不可混淆。
いじょう 1 【以上/▼已上】
(名)
(1)数量・程度などを表す名詞の下に付けて、それより多いこと、また、優れていることを表す。数量を表す用法では、その基準点を含む。
「予想―の好成績」「もうこれ―待てない」「三歳―は有料」
→以下
(2)そこまでに述べたこと、それまでに挙げた事柄を表す。
⇔以下
「―五名を合格とする」「―現状を分析してみた」
(3)文書・目録などの末尾に記して、「終わり」の意を表す。
(4)(接続助詞的に用いて)…するからには。…したからは。
「出場する―優勝をねらう」「引受けた―は、責任をもつ」
(5)(接続詞的あるいは副詞的に用いて)上に述べたことの結果として。結局。要するに。
「親類みな梟(きやう)せられ、―義朝一人にまかりなり候へば/平治(上・古活字本)」
(6)「御目見(おめみえ)以上」の略。
⇔以下
「検校の娘―へやる気なり/柳多留 6」
(副)
どうしても。絶対に。
「貴方が然う酷(ひど)く有仰(おつしや)れば、―還りません/金色夜叉(紅葉)」
